1週間後に迫ってきた「周南本屋通り」。「当日のしおり」が送られてきたりして、いよいよ近づいてきたな、無という感じです。ぼちぼちと準備を進めています。持っていく本を選書し、それらでOnline shopに登録しているものについては、一時的に停止の処置をして行っています。Onlineで売れることは多分可能性としては低いんですが、それでもたまたま・・というのはあるもので、Online shopでご注文をいただいたのに、「周南本屋通り」で売れてしまっていた、ということが起きないように準備しています。選書はもう少し、明後日までに完了すればいいかなというペースです。
さて、皇室典範の改訂や国旗毀損罪の新設など、今もっと先にやるべきことがあるんじゃないか、という気がするのですが。石油危機はもうそこまできているというか、もう実際には始まっているのに、政府は認めない。ナフサは実際に「ない」のに、〈目詰まり〉という言葉で糊塗する。ある地方で日照りで水不足になっても、国全体では足りている、なんて言い出しかねない恐怖を感じます。
皇室典範の改正。男性の皇族が足りない問題、このままフェードアウトしてもいいんじゃないかと思う。皇族の皆さんを気の毒に思う。日本国民と同じ権利を持つことが許されず、自由に生きることができないということを、ご本人らはどう考えておられるのだろう。そういう不自由さを誰かが強いることができるのでしょうか。


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