リニューアルする食堂は、本日プレオープン。大学の職員のみなさんに練習台になっていただいて、出食、レジ登録までシミュレーションした。先週末との2日間で、パートさんたちは随分上達していて、いやはやすごい!!!
いよいよ明日が本オープン。朝食や夕方の営業はシミュレーションなしのぶっつけ本番。それでも何とかなる、この2日間のOJTで確信できた気がする。連合からも、他の食堂からも支援をいただいているので、まあ、何とかなるだろう。それでも、明日は1500名ほどお客様を迎えることになると思うので、気を引き締めていきたい。もっとも、僕が気を引き締めたところで何とかなるというものでもなく、僕はひたすらパートさんらを鼓舞するのみである。
とりあえず、明日は7時出勤して、朝食の準備から確認するようにしよう・・・と思う。
京都でまた小学生の集団登校の列に自動車が突っ込む事故(事件?)。そういう問題じゃない!とはわかっているが、集団で登校していなければ、被害者は少なくなっただろう。いつから集団で登校するようになったんだろう? 僕には集団登校の経験はないので、大昔からそうだった、ということではなさそう。一人や、少人数で登校することに何らかのリスクがあって、だから集団登校が始まったのだと思うけど、そのリスクは、現在定期的に起こっている集団に自動車が飛び込んで多数の児童が一時に死傷してしまうというリスクよりも大きなものなのだろうか? 前者のリスクがなんだったのか知らないので、ただの戯れ言なんだけど。
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