忙しくなると本を読みたくなる。東野圭吾「カッコウの卵は誰のもの」(光文社文庫)、三上延「ビブリア古書堂の事件手帖4」(アスキー・メディアワークス)を立て続けに読んで、朝井リョウ「何者」(新潮社)を購入。読んでる場合じゃないけど・・・・これも立派な現実逃避か。やれやれ。
今日は前期の合格発表。来場者は、どうやら当初見込みを下回った模様。明日どうなるのかが勝負。もう住まいを決めてしまっているのか、それとも明日から来場してくれるのか? 明日次第で、2013年度決算が見えてしまうような・・・・。
学生サポーターたちは頑張ってくれている。何とかなりそうな感じはしているんだけどなー。
野球はリーグ戦とトーナメントではまるで別のゲーム。元々確率のスポーツだから、トーナメント向きではない。緊張感があって、それはそれで面白いんだけど、その結果は本当の強さを表しているとは思えないんだよなー。
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