22年春にはシドニーに行けそう・・・な雰囲気になっていたのに、オミクロン株の出現で世界は2ヶ月くらい後戻りしたよう。春のシドニーは断念することにした。もう準備が間に合わない。残念。待っている受講生の皆さんは無念・・だろう。
さて、もう12月である。さすがに唐辛子は手仕舞い。寒さにやられて葉はだらしなくなってきていて、もうおそらく限界。この2ヶ月、「赤くなーれ、赤くなーれ」と見守ってきたけど、諦めました。緑のまま収穫。さて、この後どうなるものやら。
赤いのは少しだけの島とうがらし。数は多い。ネットなでは収穫は8〜10月。もともと暑いところの唐辛子。ちょっと失敗だったかなー。とりあえず、乾燥させてみることにする。
トマトと一緒に植えたんだけど、成長はトマトが断然早く、地中の養分も日射も全部トマトに取られたって感じかな。もっと間をあけて植えればいいんだろうけど、何しろ猫額ファーム、仕方ないところ。
で、フルーツパプリカも緑のまま。赤い身の収穫は結局30個ほど。まあそれなりに・・。それに緑のままでもピーマンのように食べられる、とnetにはある。
で、フルーツパプリカも緑のまま。赤い身の収穫は結局30個ほど。まあそれなりに・・。それに緑のままでもピーマンのように食べられる、とnetにはある。
これで夏野菜は全部終了。もう冬だもんね。
で、冬野菜の最初の収穫。
高菜。よく洗って、浅漬けにする。
(備忘録)
唐辛子とフルーツパプリカの後は、苦土石灰を蒔いて黒のビニールシートを被せる。2月のジャガイモまでそのままにしておこう。




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